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HIroo MIzuno
WEBWRITER

下の言葉は評論家・西部邁先生が塾長の「表現者塾」に参加した時に直接、西部先生から言われた言葉です。
この言葉こそ、人間が生きていく上で一番大事な言葉だと認識しました。できることをやらずに文句だけをいうことがイヤになり、
できることを積み重ねていくことで、自分に備わるスキルも増えていくことを実感しました。
ただ、言葉を並べるだけならライターを始めた頃の僕にもできます。それを積み重ねることでライターとして求められているものは、何なのか?というのを考えながら書くようになっていきました。
求められているものはクライアント様によって違います。
先ずはそれを掴み、どういった文章や構成をすればいいのか?と考えてから書く。
ごく当たり前のことですが、それを先ずは意識することが僕の仕事で最も大事なことだと認識しています。
2015-Present
Acting as a writer
My Resume
PROFESSIONAL INFO

“青年たち、できることからやれ!”
- 西部邁
WORK EXPERIENCE
2016-Present
Acting as a writer
2017-Present
Acting as a writer
2月にspotlightでライター登録。その後exciteニュースの90sチョベリーより新規依頼がきて、執筆を開始。
クラウドサービスを利用してライティングの業務を開始。介護分野、iPhone7発売に関する記事、男性向けサイトでグルメ情報など幅広い分野で記事を執筆してきました。
1月からベンチャー企業にて通いで2か月レジャー施設紹介の記事を執筆。それと並行して2016年から継続している男性向けサイトでグルメ情報の記事の執筆を続ける。5月から新たに芸能サイトにて執筆を始め、6月より医療系サイトのリライトと編集を通いで行っていて、現在も継続中。
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